記事一覧 活動予定、報告(nexus)
2024.02.15
2/12,13,14 ユースチーム活動
2/12にセカンド男女、2/13にネクサス男女、2/14にセカンド男女が活動しました。
Bravely Nexus
大会が終わって個人スキルの練習を多く取り入れてますが、スクリメージでそのスキルが活かされている事が多くなりました!
チームの動きや原理原則だけでなく、スキルトレーニングも大きく意味を成すと改めて感じさせられています。
下級生で参加している選手にとってスキル系は普段多くの時間を割く事がないので、相乗効果としてはとても大きいものだと認識しました。
ペイントアタックを最優先するためのスキル、そして守られた時にプルアップをしっかりと狙えるようになってきました。
対外試合がなくとも成長している子供たちを見ることができて、改めて楽しさを知る事ができています^_^
Bravely NexuSecond
今回も体験の選手がいる中で、しっかりとコミニケーションを取りながら練習を進めていましたね!
そしてここ最近の練習と同様に、こちらが指示しないことを自分たちで工夫して動いている場面が見られました。
バスケットの技術ではないことですが、中学生としての成長を嬉しく思いますね!
その成長がバスケットの技術も成長させてくれます。
プレーはまだまだですが、この好循環の成長で一気に飛躍していってほしいですね!
Bravely Nexus男子第6期生のテーマ
・自分(たち)を変えろ、自分(たち)を信じろ
・床に近いプレーで負けるな
・声の頑張りが熱意や情熱となる。強固なコミニュケーションを目指せ

2024.02.13
2/10,11 ユースチーム活動
2/10,11にネクサス男女が活動しました。
Bravely Nexus
新人戦の県大会の日程だったため、ネクサスのみの週末となりました。
試合が終わって参加していた選手は別メニューで調整としましたが、熱量が素晴らしいですね!
3年生は新人戦に応援に来てくれた選手もいて、いつもよりバスケットに熱が入っていた感じでしたね!
ありがたいと同時に受験勉強は?となりましたが^^;
大会が終わって1ヶ月半が経ち楽しみながらバスケットをしていますが、次のステージもすぐそこに迫ってきています。
しっかりと次を見据えて残りの時間を大切に取り組んでほしいと思います!
Bravely Nexus男子第6期生のテーマ
・自分(たち)を変えろ、自分(たち)を信じろ
・床に近いプレーで負けるな
・声の頑張りが熱意や情熱となる。強固なコミニュケーションを目指せ

2024.02.08
2/5,6,7 ユースチーム活動
2/5にセカンド男女、2/6にネクサス男女、2/7にセカンド男女が活動しました。
Bravely Nexus
次のステージに向けて個人スキルやゲーム感をなくさないスクリメージが続いています。
特にPnRを細かくドリル化してライブを多く取り入れています。
これまでスペーシングや1on1を中心に練習してきたので、あまり複雑にPnRを練習することはありませんでした。
ただカテゴリーが変わると多様することが想定されます。
早めに順応できるように今からチャレンジしています!
育成の意図としてはまだPnRは我慢したいところですが、下級生もそれなりに理解してきている選手もいますね!
残り少なくなってきた練習ですが、しっかりと成長して次に進んでほしいと思います!
Bravely NexuSecond
体験の参加者が増えてきましたが、6年生に声かけしながら練習を進めていけていると感じます。
子供たちでコミニュケーションを取りながら練習を進めてくれているので、中学生のアウトプットにもつながってとてもいい効果になっていると感じます!
技術ではない、こういった姿の成長はとても嬉しいですね^_^
コート上のパフォーマンスもきっと良くなっていくことでしょう!
Bravely Nexus男子第6期生のテーマ
・自分(たち)を変えろ、自分(たち)を信じろ
・床に近いプレーで負けるな
・声の頑張りが熱意や情熱となる。強固なコミニュケーションを目指せ

2024.02.06
2/3,4 ユースチーム活動
2/3にセカンド男女とネクサス男女、2/4にネクサス男女が活動しました。
Bravely Nexus
体調不良などでいつもより少ない人数にはなりましたが、しっかりとスクリメージまで取り組むことができました!
しかしJr.ウィンターや全クラの最後のゲームから1ヶ月が経ち、さすがに3年生の脚は少し衰えたと感じます。
ファンダメンタルやコーディネーションの比率を高くしていますが、せっかくの武器であった脚ができる限り衰えることなく高校につなげていけるように作っていきたいと思います!
Bravely NexuSecond
県大会などで少ない人数となりました。
ただこの日からセカンドの体験会も兼ねた練習となって、6年生で参加してくれた選手もいてフレッシュな感じになりました!
当然初めて参加した6年生は練習の中身が分からない事が多いのですが、それについてしっかりと教える姿を見ると成長しているなと感じます。
やはりこういったコミニュケーションが重要で、この環境を子供たちが自分たちで作り出せるかどうか。
声は出ていることは間違いないので、コミニュケーションとしての声を意識して取り組んでほしいと思います!
Bravely Nexus男子第6期生のテーマ
・自分(たち)を変えろ、自分(たち)を信じろ
・床に近いプレーで負けるな
・声の頑張りが熱意や情熱となる。強固なコミニュケーションを目指せ

2024.02.02
1/29,30,31 ユースチーム活動
1/29にセカンド男女、1/30にネクサス男女、1/31にセカンド男女が活動しました。
Bravely Nexus
個人スキルや1on1を中心にスクリメージまで取り組みました!
3年生がドリルでやっていることをスクリメージで意識してチャレンジしていることが分かります。
特にリザーブだった選手が積極的にペイントアタックから工夫を見せるなど、変化が見られるのがとても楽しいです!
残り2ヶ月となりましたが、まだまだ楽しみがありますね^_^
Bravely NexuSecond
行動の変化が出てきました。
人数の関係でいつもより種類が少ないドリルがありましたが、そこでの行動は正直とてもビックリするほどの行動でした。
素早く役割分担をして自分が何をするのかを考えての行動を見ることができました。
これこそコミニュケーションで解決していることで、素晴らしいなと感心をしていました。
もっと早くからやれよとも思いました笑
子供たちにはさらに工夫することを求めました。
これからの子供たちの更なる変化が楽しみになってきましたね!
Bravely Nexus男子第6期生のテーマ
・自分(たち)を変えろ、自分(たち)を信じろ
・床に近いプレーで負けるな
・声の頑張りが熱意や情熱となる。強固なコミニュケーションを目指せ

2024.02.01
1/27,28 ユースチーム活動
1/27にセカンド男女とネクサス男女、1/28にネクサス男女が活動しました。
Bravely Nexus
個人スキルやコーディネーションを入れながらスクリメージまで取り組みました!
3年生は大会が終わり一区切りしていることもあり楽しそうにやっていますが、楽しみすぎですね笑
高校に向けてPnRのバリエーションも多く練習しました。
今までオフボールの動きからスペースを作り1on1を多くやってきていましたが、上のカテゴリーではオンボールスクリーンを多く使うようになります。
次のステージに繋がるように練習を続けていきたいと思います!
Bravely NexuSecond
体調不良が多く人数は少ない状況の練習でした。
多くの課題があり、良くなってもまた悪くなるなど波があるものの、何か打開しようと足掻いている感じが伝わってきます。
これは個人的な経験則ですが、チーム全体が変わろうとしてがむしゃらになっている、脱皮している最中のような感覚を持っています。
この経験則が正しいものならチームは一皮剥けたいい環境の練習変わっていく方向になるでしょう。
この経験則が当てはまるのか楽しみにしたいと思います!
Bravely Nexus男子第6期生のテーマ
・自分(たち)を変えろ、自分(たち)を信じろ
・床に近いプレーで負けるな
・声の頑張りが熱意や情熱となる。強固なコミニュケーションを目指せ

2024.01.25
1/22,23,24 ユースチーム活動
1/22にセカンド男女、1/23にネクサス男女、1/24にセカンド男女が活動しました。
Bravely Nexus
スキルアップの練習に取り組みながらスクリメージまでやっていますが、個人スキルの重要性を感じているところです。
原理原則だけでなく、ファンダメンタルやコーディネーションをスクールではないもののもう少しやっておけばと感じましたね。
育成年代に必要なことを改めて気づいているところです。
3年生には残りの期間をしっかり基本に戻りながら、そしてゲーム感がなくならないようにスクリメージまで取り組んでいきたいと思います!
Bravely NexuSecond
先週末に行動の変化でいい兆しの選手がいたのですが、やはり気のせいでした笑
残念ながらそう思ってしまうほど情けない行動をしています。
そしてそれを見過ごすチームになっていることも事実です。
まずは個人的にしっかりと変化を持ってほしいですが、チームとしてもっともっと改善して指摘をし合える、お互いが成長できる時間を共有する場となるようにしてほしいですね!
Bravely Nexus男子第6期生のテーマ
・自分(たち)を変えろ、自分(たち)を信じろ
・床に近いプレーで負けるな
・声の頑張りが熱意や情熱となる。強固なコミニュケーションを目指せ


