記事一覧 活動予定、報告(スクール)
2022.04.27
4/24 スクール活動
4/24にスクール活動を行いました。
この日は4月3回目のスクールでした。
・コーディネーションドリル
・リズムトレーニング
・ドリブルファンダメンタルドリル
・オールコート1on1
この日のコーディネーションはバランスを意識したドリルでした。
家でもできるドリルがあったので、ぜひコート外でも取り組んでほしいなと思います^_^
ドライブの練習の時に、ボールポケットした時の足の位置や向きを指摘されていたことが多くありました。
そして下を向いていることがとても多かったことも気になりました。
失敗をしないようにボールを確認してしまう、または癖になっている状況だと思うので、顔を上げることにチャレンジしてたくさんの失敗をしてほしいと思います!
2022.04.18
4/17 スクール活動
4/17にスクール活動を行いました。
この日は4月2回目のスクールでした。
・コーディネーションドリル
・リズムトレーニング
・ドリブルファンダメンタルドリル
・オールコート1on1
個人のスキルを身に付けるため、クローズドスキルを中心としたドリル練習を行いました。
練習の中で、バスケットは「ハビットスポーツ」と言われ、繰り返し練習が必要であるということを伝えました。
繰り返し反復練習しないとスキルも身についていかないということですね。
この日はオールコートの1on1も行いましたが、理屈をしっかりと学んで次に活かしてほしいですね!
Defはどのように守ったほうがいいのか、Offはどのように攻めたほうがいいのか。
次回の練習でどう出てくるのか楽しみです^_^
2022.04.04
4/3 スクール活動
2022.03.22
3/20 スクール活動(最終日)
3/20にスクール活動を行いました。
令和3年度最後のスクールの日でした!
そして先週の体験会に参加できなかった選手も数名参加してくれました。
・コーディネーションドリル
・リズムトレーニング
・ドリブルファンダメンタルドリル
・ペイントタッチドリル
・オールコートスクリメージ
最後のスクールということで、5on5の練習で終えました!
個人のスキルアップを意識した活動でしたが、選手の進化を見れた気がしますね^_^
特に活動当初、上達するためにバスケットを知る、だから話をしっかりと聞いて仲間に話をする、ということから始まりました。
活動が後半になっていくにつれ、話を聞こうとする姿勢や聞いたことを表現しようとするようになってきました!
そういった積極性も出てきたなと感じることができました!
来年度ももっと選手たちが進化できるように取り組んでいきたいと思います!
参加した選手の皆さんありがとうございました!

2022.03.14
3/13 スクール活動と体験会
3/13にスクール活動を行いました。
この日はまん延防止で延期になっていた令和4年度の体験会も併せて行われました!
スクールの体験会申し込みは18名でした。
・コーディネーションドリル
・リズムトレーニング
・ドリブルファンダメンタルドリル
・アタックスキルドリル
・ペイントタッチドリル
スクールは小学生が多いですが、スポーツ少年団の練習は再開して1週間ほどのところが多く、練習をしていない選手のリスク回避のため対人なしのメニューとしました。
久しぶりのスクールとなりましたが、体験の選手もいたので先輩風を吹かせていた選手も多く⁉︎いましたね(笑)
今年度のスクールは次で最後になります。
個のスキルアップがとれだけできたか、締めくくりになりますね!

2022.03.08
3/6 スクール活動(準備期間)
3/6にスクール活動を行いました。
ようやくワークアウトが終了しましたが、どの活動も1クールは準備期間として少人数の短時間で活動してから通常に戻すような形となります。
スクールは男女に分けて、さらに人数を分けて対人なしの1時間の活動となっています。
それでもみんなで集まって練習できるのはやはり活気も出ていいですね^_^
久しぶりに顔を合わせた選手もいるので、自然と笑顔での練習となりました!
コーディネーションとドリブルドリル、ペイントタッチのドリルと最後にシュートドリルなど取り組みました。
チームで練習に取り組んでいると、ワークアウトも個人をしっかり見ることができてよかったんだなと感じることが出来ました。
次回からは通常のスクールになる予定です。
楽しみにしながらドリルを考えていきたいと思います!

2022.03.04
3/2 ワークアウト活動
3/2にワークアウトを行いました。
アカデミー活動は3/4まで個人のワークアウト方式で活動することにしています。
個人のワークアウトなので周りに他の選手はいない状況で、接触は0で感染予防としては安心した環境で行っています。
今回でワークアウトが終わりとなります。
大変だったところですが、やりきった感じと少し名残惜しい気持ちもあります。
そしてスタッフで話していたのは、「確実な成長」を見れたことです。
これはワークアウトに参加していた時間以外にも、自主的に取り組んでいた時間や短時間の部活動でも本気で向き合った選手たちなんだと思いました。
難しい環境でも、取り組み方などで進化をする事ができること、改めて感じ取る事が出来ました。
そしてスタッフもドリルを考える時間や構成など勉強できる事が多く、決して無駄になったことはなく、スタッフ自身の進化もあったように思います。
今後は準備期間になっていきますが、準備期間は対人なしとしていることもあり、その中でハードワークができるように取り組んでいきたいと思います!
選手だけでなくスタッフもハードでしたが、しっかりとやり切れました!
そして差し入れなどたくさんいただき、お気遣いありがとうございました!

