記事一覧 活動予定、報告(nexusecond)
2022.06.24
6/20,22 ユースチーム活動
6/20,22にセカンド男女が活動しました。
中体連県北大会が21,22日と開催されていたこともあり、3年生の練習を別日にして下級生のみの練習となりました。
セカンド男女は指摘をされることもまだまだありますが、意識を変えて取り組んでいる選手を中心に雰囲気がいい練習を続けています!
それがプレーに表現されていることもあり、質が上がっているなと感じることが多くなりました。
この感じはとても練習が楽しいですね!
このままコミニュケーションを取り続けて、子供たちがどんどん成長する時間になってほしいなと思います!

2022.06.21
6/18,19 ユースチーム活動
6/18にネクサス男女とセカンド男女が、6/19にネクサス男女が活動しました。
ネクサス男女は、その時の参加人数や中体連前ということでメニューを工夫して取り組みました。
男子は数日後の中体連参加選手が多いため、怪我のリスクを下げた対人なしのメニューや、チームミーティングで今年のテーマを決めるなどしました。
今後につながるいい時間になりましたね^_^
女子もファンダメンタルドリルやシューティングドリルを中心に、疲労軽減のメニューなどが中心でした。
セカンド男女は本当に変わってきている選手のプレーの質がとても良くなっていて、意識が低い選手との差が明らかになってきています。
素直に話を聞いて仲間に声をかけている選手は、こちらで見ていても清々しく気持ちいいだけでなく、どんどん成長する姿は嬉しくなりますね!
そういった選手が増え、切磋琢磨していくチームを目指したいなと思います。
ネクサス男子5期生のチームテーマ
「自分(たち)を変える」
「コミュニケーションを切らすな、コミュニケーションで負けるな」
「集中力を持続させろ」
2022.06.18
6/13,14,15 ユースチーム活動
6/13にセカンド男女、6/14にネクサス男子、6/15にセカンド男女が活動しました。
ネクサス男子はテスト前の選手が多く、ワークアウトのような練習を中心に取り組みました。
中体連で大会が近い選手も多いので、負荷を少なくしながら簡単なオープンスキルなどのドリルに取り組みました。
セカンド男女はスペースの使い方やDefのポジション、ドライブの合わせなど考え方をドリルとライブを中心に行いました。
まだ状況を判断した動きは多くないものの、理解をしようとしている選手も多く、いい失敗が多いのではないかなと思っています!
このことを選手たちが理解して、どんどんチャレンジしてほしいですね^_^

2022.06.15
6/11,12 ユースチーム活動
6/11にネクサス男女とセカンド男女が、6/12にネクサス男女が活動しました。
ネクサス男女はテスト前の選手などで日曜日は少ない人数となりました。
また土曜日は水野幹太選手が来て、男子の練習に参加してくれました。
せっかくの機会だったので、全員が同じチームでスクリメージができるようにしてゲームを多くやりました!
いい機会になったと思います^_^
セカンド男女も、水野選手から自分の中学生の時の話などをしてもらい、目標をしっかりと持って練習に取り組んでいたことなど体験談を聞くことができました。
ぜひ自分のこれからのバスケットに活かせるように取り組んでほしいですね!

2022.06.14
6/11 水野幹太選手 練習参加
6/11のネクサス男子の練習に、今シーズン福島ファイヤーボンズで来シーズンは京都ハンナリーズに移籍になる、福島市出身の水野幹太選手が参加してくれました!
参加前にはセカンドチームの選手に目標を持って取り組んでほしいことや、自分の中学生の頃の話をしてくれました。
サインなどにも快く引き受けていただき、選手も保護者の皆さんも大変喜んでいましたね!(特にお母さんたちの人気は絶大でした)
現在はBリーグが発足して、そこを目指す選手も多くなってきています。
地元の子供たちに夢を与えてくれる水野選手、京都に移籍しても頑張ってほしいですし、今後もみんなで応援していきたいと思います!

2022.06.13
6/11 セカンド女子練習試合
6/11にセカンド女子が桃陵中と醸芳中と練習試合を行いました。
相手は中体連で県北大会に参加するチームでしたが、3年生が残っているチームにしっかりと戦うことが出来ました!
1年生も強気のプレーで負けていなかったですね^_^
下級生にもどんどん経験を積んでもらい、チーム力が上がっていくようにこれからもゲームを組んでいきたいなと思います!

2022.06.10
6/8 ユースチーム活動
6/8にセカンド男女が活動しました。
各支部で中体連が開催だったため、6/5~6/7の3日間はアカデミーの活動を停止として、部活動に集中してもらうようにしました。
この日は勝ち上がった選手は翌日も大会だったため、休みの選手もいましたが参加してくれた選手もいました。
そういった選手はプレータイムの状況を確認して、負荷を考慮をした参加にしてもらいました。
しっかりと話を聞いて理解しようとしてくれている選手、分からないままプレーしている選手、その選手に声をかける選手とさまざまですが、意欲があるか分からない選手がいます。
何を望んでこの活動に参加しているか、しっかりと意味を持つ活動になるように取り組んでほしいですね。

