記事一覧 活動予定、報告(nexusecond)
2025.01.30
1/25,27,29 セカンド男女練習
1/25,27,29にセカンド男女が活動しました。
だらしないところが見え隠れする部分はありますが、何とかやってやろうとする姿勢は前よりも出てきたと思います!
それがプレイや行動に表れるのはとてもいいことです。
ただしまだまだ自分のことしか考えてない選手もいることは事実で、その選手は家でも勝ったのか何点取ったかなどそういった評価しかされていない選手なのでしょう。
努力の過程を評価されず、結果で評価されると子供は結果を求めるようになります。
点数を取ったかどうかで評価されると、チームのことは考えず自分の得点することを考えて行動します。
シュートを何本でも自分勝手に打ってチームに迷惑をかけていることに気づかずに、それでも自分が点数を取ることに執着して親と共に自己満足に浸っている悪い状況をよく見かけます。
こちらからは過程をしっかり評価して、そうならないように声掛けを継続していきたいですね!

2025.01.23
1/18,20,22 セカンド男女練習
1/18,20,22にセカンド男女が活動しました。
体調不良は続いていますが、参加している選手は理解をしながら頑張ってくれています。
それでも個人的に集中しきれていない選手が毎回いることも事実です。
それをチームで改善できていないのが今の新人チームの弱いところです。
これをチームで解決できるような練習であれば強くなっていくと思います。
引っ張るべき選手が引っ張りきれていない、しがみつかなければならない選手が取り残されたまま、といった感じでしょうか。
逆に、
しがみついて頑張ってやる!
という気持ちが表れている選手もいます。
その選手は気持ちの変化がプレイに大きく出ています。
これが継続してほしいことと、周りの選手が発奮するきっかけにもなってほしいですね!

2025.01.20
1/19 セカンド女子 練習試合
1/19にセカンド女子が練習試合に参加しました。
県大会に向けて登録選手の練習試合を組んでいましたが、体調不良が多くなってしまいセカンド女子として練習試合に参加しました。
この時期はどうしても仕方ないですが、今年は例年よりも体調不良が多く、そして長く続いている印象があります。
しかしながら参加した選手はしっかりとプレイしようと努力してくれました!
中身はイマイチなところはありますが、新人の選手たちはこれから上達していくことでしょう!
こうやって経験を積んでいくことが成長につながります。
成長を止めずに頑張り続けたいですね!
対戦いただいたチームの皆様、会場運営をしてくれたチームの皆様、ありがとうございました!

2025.01.16
1/13,15 セカンド男女練習
1/13,15にセカンド男女が活動しました。
まだまだ体調不良などで休んでいる人がいる状況ですが、参加している人は少しずつ個人の課題を改善して、または改善しようと努力している状況が見られます。
その中でコミニュケーションについてチームで解決できるようにしていきたいです。
声を出す人が決まっていたり、出そうと思っても一歩踏み出せなかったり、といった感じでチーム全体がコミニュケーションを取れている状況ではありません。
リーダーシップを発揮して引っ張っていく人、そして勇気を持ってついていく人が出てこないと、ここから変わるのは難しいところではないかと思います。
逆を言うとできる限りのことはやっているところがあるので、あとは自分で殻を破るだけかなと思います。
殻を破って大きい世界を見て成長してほしいと思います!
まだまだやれるはず!

2025.01.09
1/4,5,6,8 ネクサス・セカンド男女練習
1/4,5にネクサス男女が1/4,6,8にセカンド男女が練習を行いました。
年明け最初の練習となりました!
週末は私立受験や新チーム遠征の関係でネクサスとセカンドが一緒に練習をしました。
3年生は残り3ヶ月を高校に向けてシフトした練習をしていきます。
そして後輩の相手になるように、ゲーム感がなくならないようにスクリメージをしていきます。
下級生は3年生から学べるものをたくさん学んでほしいです。
これが強いチームBravely Nexusの伝統です。
上手い選手が集まって勝つのではなく、バスケットの原理原則を学びチームがいいカルチャーを築いている成長する環境を子どもたちが繋いでいるのが素晴らしいのです。
そういった意味で3年生の残りの時間も僅かとなってきましたが、それぞれの立ち位置でさらに成長し、チームのカルチャーをもっと素晴らしいものにしていってほしいと思います!
ネクサス男子7期生のテーマ
・周りの仲間に声を使え気を遣え
・床に近いプレーで負けるな
・コミニュケーションを切らすな
「One for all All for one」

