記事一覧 活動予定、報告(nexusecond)
2021.12.15
12/11,12 ユースチーム活動報告
12/11にネクサス男子とセカンド男女、12/12にネクサス男女&セカンド女子が活動しました。
ネクサス男女は、約三週間後に行われる全国クラブに向けて練習をしました。
練習間の移動が遅かったり、チームの約束事を守らなかったり、声が出なかったりとやはり気が緩んでしまっているようです。
この日はそういった意識が薄れている部分を厳しく指導しました。
出れないチームや選手がいる中で、大会に出れることを当たり前と思わずに全力で取り組む必要があると思います。体調管理も含めてもう一度大会に向けて気を引き締めてもらいたいものです。
セカンド男女は、バスケットへの理解が深まってきている選手が多くなっている印象です。
自分ができるようになるためにも、周りの選手に声掛けがもっとできるようになって、アウトプットを意識してほしいですね^_^
そうすることでチームでやるべきことの共通理解ができてくるとともに自分の意識がさらに高まります。
今年の練習も残り数回となりましたが、この数回を無駄にすることなく少しでも成長できる機会になるように取り組んでいきます!
ネクサス男子の選手が今年度の活動で意識する3箇条
「他人を大事にする人が一番大事にされる。大事にするとは気にかけ声をかけること」
「コミュニケーションを切らすな」
「楽にプレーするために一生懸命に練習する。苦しい練習に耐える」
12/11クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
12/12クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○

2021.12.09
12/6,7,8 ユースチーム活動報告
12/6にセカンド男子、12/7にネクサス男女、12/8にセカンド男女が活動しました。
ネクサス男女は1月に行われる全国クラブに向けてチームのやるべきことを確認しながらスクリメージ中心の練習を行いました。
前回の練習と同様に、練習中に気が緩んでしまっている部分が見受けられました。
目標とする全国大会でチームとしてどのようなバスケットをするか、それに対して一人一人がチームにどんな貢献ができるかを考えながら練習に取り組めるようにこちらも声掛けをしていきたいと思います。
セカンド男女はチームのやるべきバスケットが浸透してきているようです。
しかし、声を出す選手や言われたことを意識している選手が決まっているように感じます。
チーム全体が同じ雰囲気になるようなアプローチを続けていきます。
スクリメージの前にやっている練習は、全部試合につながっているということを選手同士がお互いに意識づけして、練習したことが試合の中で表現できるようにプレー中だけでなく、プレーしてないときのオフザコートの声掛けも積極的にしていきたいと思います!
ネクサス男子の選手が今年度の活動で意識する3箇条
「他人を大事にする人が一番大事にされる。大事にするとは気にかけ声をかけること」
「コミュニケーションを切らすな」
「楽にプレーするために一生懸命に練習する。苦しい練習に耐える」
12/6クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
12/7クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
12/8クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○

2021.12.07
12/4,5 ユースチーム活動報告
12/4にネクサス男子とセカンド男女、12/5にネクサス男女&セカンド女子が活動しました。
ネクサス男女は1ヶ月後の全国クラブに向けてスクリメージの比率を多くしながら取り組みました。
ゲーム感を落とさないように大会に臨みたいですね!
気が緩みがちになっているので、全国クラブに向けてしっかりとした目標を持って練習に取り組めるようにしたいと思います!
セカンド男女はバスケットの質が上がってきていますね^_^
ただ男子はなかなか土曜日については意欲的なものが上がってきません。
反応も薄く、こちらはどうアプローチしていくかが今の課題ですね。
今よりバスケットが上達して今よりバスケットが好きになるようにするために、プレーヤーがどうしたら努力できるかを考えていきたいと思います!
ネクサス男子の選手が今年度の活動で意識する3箇条
「他人を大事にする人が一番大事にされる。大事にするとは気にかけ声をかけること」
「コミュニケーションを切らすな」
「楽にプレーするために一生懸命に練習する。苦しい練習に耐える」
12/4クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
12/5クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○

2021.12.03
11/29,30,12/1ユースチーム活動報告
11/29にセカンド男子、11/30にネクサス男女、12/1にセカンド男女が活動しました。
ネクサス男女は全国クラブに向けてチームのやるべきことを確認しながらスクリメージ中心の練習をしました。
この日はオープンになっているアウトサイドシュートが確率よく決まって、見ていても面白いスクリメージでした。
ただアウトサイドのシュートは毎回確率よく決まるわけではなく、男女ともに福島県選手権の準決勝ではそのアウトサイドがことごとくリングに嫌われて得点が伸びずに負けてしまっています。
やはりファーストブレイクや強いペイントタッチからファールをもらうようなプレーも必要と感じるので、もっと力強い走りや力強いドライブも意識して取り組むように声かけをしていきたいですね!
セカンド男女は前回よりも積極性を前面に出して取り組んでくれました!
そういった練習になると活気も出てきますね^_^
周りの選手もつられて声を出すようになったり、必死でやる姿は周りも変えてくれますね!
こういった練習で成長を積み重ねていってほしいと思います!
ネクサス男子の選手が今年度の活動で意識する3箇条
「他人を大事にする人が一番大事にされる。大事にするとは気にかけ声をかけること」
「コミュニケーションを切らすな」
「楽にプレーするために一生懸命に練習する。苦しい練習に耐える」
11/29クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
11/30クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
12/1クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
2021.12.02
11/27,28 ユースチーム活動報告
11/27にネクサス男子とセカンド男女、11/28にネクサス男女&セカンド女子が活動しました。
ネクサス男女は2年連続で名古屋の「全国クラブ」に出場を決めることができました!
全国の舞台でも「やっておけばよかった」ではなく「やっておいてよかった」になるように、残り1ヶ月間でチームの力を上げていきながら準備をしていきたいと思います!
特にサイズの部分で大きい選手と戦うことが想定されるので、スピードとアジリティを強化してチームの色を出して戦えるようにしていきたいと思います!
セカンド男女はバスケットの考え方をドリルでやっているものが、少しずつスクリメージで意識して表現できるようになってきました!
最後のシュートが入らない場面もありますが、期待値が高いシュートをセレクトできるようになってきたと思います^_^
Defも良くなってきているので、その中でシュートがいい状態で打てていることはとてもいい収穫だと思っています。
走ってファーストブレイクがもっとたくさん見たいなと思うので、そこを作っていけるように練習していきたいと思います!
ネクサス男子の選手が今年度の活動で意識する3箇条
「他人を大事にする人が一番大事にされる。大事にするとは気にかけ声をかけること」
「コミュニケーションを切らすな」
「楽にプレーするために一生懸命に練習する。苦しい練習に耐える」
11/27クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
11/28クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○


2021.11.26
11/22,23,24 ユースチーム活動報告
11/22にセカンド男子、11/23にネクサス男女、11/24にセカンド男女が活動しました。
ネクサス男女は週末の大会に結果を出せませんでしたが、男子は名古屋のU15クラブバスケットボールゲームス(通称全国クラブ)に参加が決まりました!
他チームの辞退があり出場権がまわってきたという形です。
女子は週末に全国クラブの出場権を決めるゲームがあります。
男女ともに次のゲームに向けての練習になりました。
セカンド男女はもっと積極的に練習の意図を理解して取り組んでほしいところがあります。
形だけの練習にならないようにしてほしいところです。
なぜ1ステップのシュートが必要なのか?Defでヘルプに行くのはなぜなのか?
考えながらやることが大事で、それを周りが伝えるのも大事なことをもっと理解してもらえるように伝えていきたいと思います!
ネクサス男子の選手が今年度の活動で意識する3箇条
「他人を大事にする人が一番大事にされる。大事にするとは気にかけ声をかけること」
「コミュニケーションを切らすな」
「楽にプレーするために一生懸命に練習する。苦しい練習に耐える」
11/22クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
11/23クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○
11/24クエスチョン
オープニング○、ボディ○、クロージング○



2021.11.24
11/23 セカンド男子練習試合
11/23にセカンド男子がバディーズ(栃木県)とレオヴィスタ(千葉県)と練習試合を行いました。
セカンド男子のゲームは今年度初めてとなりました。
正直なところ一緒に練習している時間が短い選手もいて、セカンドはチームとしての練習になっていない現状もあり、ただゲームをするというのは意味合いが薄くなってしまいます。
それをどのように意味を持たせるゲームにするか、そこがとても悩みました。
そう思っていたところ、対戦チームはバスケットの技術だけでなく、バスケットに取り組む姿勢やルーズボールに飛びつくところなど、本気になって向き合っている姿勢を見ることができ、それだけで学べるものがたくさんありました。
プレーとしては声をかけながら取り組めた部分や、オンボールDefのディレクションを強く意識したところがよかったですね!
リバウンドやルーズボールの意識、切り替え時のハリーバックやマッチアップについてはもっと訓練する必要があると感じました。
ゲームの中で見えたものを改善していけるように練習に取り組んでいきたいですね!



